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@murashittest

@murashittestってのは、僕のtwitterでの発言やこのはてなダイアリーに書いた文章、そこここに書いた小説などをインプットにして適当きわまりない文章を組む機械なのですが、今日は彼に2000字程度のエントリを書いてもらいました。以下。

公園と坂道と道路に並行する線路の感傷のパロディを演じるためでもない、日記でもちょっと我慢しているのだが――実際はそうでもありません。ともかくいいです、ゆっくり思いだした。それだけは断わらねばならないと考えたから、もういまさら昔の携帯をひっぱり、ぐぐぐと詩的というとなんかアレだけど、結局のところ、それがなんとなく惹かれてしまうな――そう考え、口の端を緩める。煙草の灰を払うために製図台の上の消しゴムのカスを払うための刷毛を数年の時間経過は無視され最初にブルーハワイって言ったのか、東大受験に失敗してたのか、知らなかった文芸とは記述可能なものすべての集合であるといえましょう。とはいえ、この語の密度は同じ体積の炭素よりもやや重くしかし床に対する摩擦がほとんど生じない。ああいう人がいなくなったら寂しいといつも思ってるんですか、すべて、おおきなものはあなたでなく、ちいさなものだけが月に着陸がすくなくなるらしいですよ!おまえそれ昔の自分に出会った記憶もあった。非常に発音しづらかったのだから余計いけない。私の敬愛するつもりなのとか思わないで頂きたい。このように幻想なのか現実なのかもしれない。たとえば、いつかみた夢の世界に入ってしまう人間と、彼が判断する。互いに何のダメージも残らない。すべては事象とふつうに時間に寝起きしたりする。ともかく、僕がこうして君との思い出はもういない。結局ちんちんが見た君は泣きやんで僕の頭の中がぐちゃぐちゃいことってのは、物理的に無理っていうより、定義的に無理っていったほうだ。本来ならこれで決着だろう。しかし、だけれども、なんのように――仕事を辞めてからはたかだか800年だよそうだね。セックスの舞台装置として部分に人生川柳みたいなのをほとんど生じないことから、横から押せばすぐに動いてしまう、だから斜め下に彼女たちを見る感じ。そんな微笑ましい風景で、エンディングテーマもそろそろ終わりを迎えたというわけで、一人息子に殺された話をはじめる婆さん。息子さんは、腕っぷしにも自信がないのかといえば、とるべき行動はふたつ。無制限な侵犯という状況を指しているとは言えまいか。僕はほんとうに、女性というものを手さぐりでたしかめる。そのなかの重役らしき風体をした者を彼だったわけで、どうしてだか同時代のころって、その書き出しが「アスパラにマヨネーズをかけて食べるとうまい――」から始まる、なんとなんと、なんというか、そこには自分を作った神様が食べる、それを確かめ、それを踏まえて以下の文章を読んだとき爽快感を味わえなかったら、最後まで分からないままなのだ。登場人物からだろうか。下水道のバイトちゃんがゆうたらアカンゆうたらアカンて言いよるねん。んで、なんやこれて頭んなかゆうとる。もう後戻りでけへん。なんやこれて頭んなかゆうとる。ちょうどその部分、幼少のころから父親の「プレイボーイ」で読んだことができるのは、じぶんの意識と世界を幻想であると思われる。お気に入りの選定はもうよう知っとると思うけどな。この世に汚いだけなので、昨日とおなじ価値判断を明日になってしまいました、本日もそうつぼみ感覚に達しないのかといえば、何は君が読みたいのだけれど、正直いろいろ迷っているような気がする。君の誕生日プレゼントが届いた。伝票の品名にはかっこいい黒人のお出掛け。転んだぼく。なにかがこれを性の目覚めとは恐怖以外のナニモノでもなかった。十円ですからねーみたいな感じの中でも抜きんでた一人の天才とされていた。べつにそこまでまでに母語が英語でなかったことだ。そんな置物が音を立てているのですか。ちがいますね。ぼくは運動、僕たちが恣意の頃からの成長あるんだろうなあ。クッソ。くやしいなあ。今は小売りしかやっとらん(笑) 日本のいい職人はみんな向こう行っちゃった。非常識な話がいちばんタチが三日三晩閉じ込められて血腥い栗毛色を目にしていない奴だってある。書き換えられたまま、まだやってこない。その間延びは読者の劣情内で非論理的にどころかそもそも日本語として破綻してしまう。まあだおれは、長文レスを憧れ転勤族ってやつに憧れた。生活のために、インターネットはわたしにはかない。まだー書きたくてたまらん。「エントリーシートの自己アピールでそのインターネットは佇む。ついカッとなって殺ったのである。実家とくに感想ない!!文学文学」には馬鹿馬鹿しさが必要ってのはそれこそ時計のようなものが純化させただけのことだったはずだから、それはそれに責める。傷は深い。これが三寒四温か、わかるよな!?ごめんね……